どんなときもWiFiが回線休止の案内をしてきました。

最近になり度重なる障害が発生しており、ご利用者様には多大なるご不便とご迷惑をおかけしており、株式会社グッドラックが謝罪をいたしました。

通信障害連発の事態に対する株式会社グッドラックの方針として、回線休止申請を出してきました。

現在の復旧見込みは4月上旬頃となっている為、回線休止申請では3月末までの一時休止受付としています。

復旧は前後する可能性が御座いますので復旧目途が立ちましたら、「再開に関するお知らせ」があり提示した再開日に合わせて再開の処理となります。

どんなときもWiFi回線休止の他に違約金なしの解約対応なし?

どんなときもWiFiは回線休止の申請で対応したものの、無料で解約できる選択肢を与えなかったことがユーザーの不満を爆発させています。

いつ復旧するか分からない中で、Wi-Fiを使いたいユーザーは他社のWi-Fiを契約しています。そうすると料金が二十に請求されます。

どんなときもWiFiを高い料金で解約するなら我慢して継続することになるが、不安定な回線に料金を支払い続けるのもまた不満でしょう。

今回、無料で解約できる選択肢がないことに対するユーザーの怒りの声は多数ありました。

どんなときもWiFi回線休止に対してユーザーの反応は?

復旧を願う

どんなときもWiFiが早期に復旧されることを願っているようです。どんなときもWiFiが通信障害で繋がらないが頻発していても、株式会社グッドラックを信じて復旧まで待ってくれるユーザーもいます。

特に、Wi-Fiを使う緊急性のないユーザーは復旧を気長に待っています。

利用継続

どんなときもWiFiを回線休止にしなくても良いと考えてるユーザーは、とりあえず10Mbpsの速度が出ており最低限は使えているようです。

特段速くもないが遅くもないといったところで、たまに繋がらないものの、一応は使えるとのことで、許容範囲で使っている感じです。

経営を心配

どんなときもWiFiは、、最近は無料で解約させてユーザーを離れさせたり、1か月分の料金を免除したり、新規契約は通信障害によるイメージダウンで申し込みが少なくなったりしているところ、また更に回線休止で収益が入らず利益面を心配しているようです。

どんなときもWiFiはこれだけの騒動を起こしているので、今後契約するユーザーは少なくなるので利益は厳しくなり経営は苦しくなるでしょう。

契約したことを後悔

どんなときもWiFiが頻繁につながらず原因も特定できず先がみえない状況となり、月額4000円の支払いは惜しくなってしまったようです。

契約後にトラブルが起きると契約したことを後悔してしまいますね。

WiFiに対する不信感

どんなときもWiFiに限らず無制限Wi-Fi自体が繋がらない、データ容量上限があるなど不具合があり、使い物にならないと不満のようです。

WiMAXならデータ容量上限がありますが、頻繁につながらないことはないですから、Wi-Fiは不安定といえるでしょう。

手続きしないと減額しないことに不満

現在のどんなときもWiFiの通信障害は契約している全てのユーザーが使い物にならない状態です。それを申請した人だけが減額というシステムがおかしいとのことです。

そうではなく、全員の回線休止にして全員を減額した方が歯切れが良いともいえるでしょう。しかし、中には10Mbps出て使っている人もいるので、申請という対応にしたのでしょう。