どんなときもWiFiの通信速度

どんなときもWiFiの通信速度は、下り最大150.0Mbpsで、上り最大50.0Mbpsです。

ソフトバンク、ドコモ、auの各キャリアの4G回線(4G/4G LTE)を利用していますので、安定した高速通信(下り最大150Mbps)でインターネットを快適に楽しむことができます。

ソフトバンク、ドコモ、auの4G通信は、幅広いエリアに対応していることが特長で、地下や建物などの障害物が周囲にある場所でもつながりやすいことです。

どんなときもWiFiの実際の通信速度

どんなときもWiFiの通信速度は、常に下り最大150.0Mbpsで、上り最大50.0Mbps出るわけではありません。実際に使ったらどれくらいの速度が出るのかというと、場所によって多少変わりますが、平均して20〜40Mbpsです。

一般的にストレスを感じず通信速度は3〜5Mbpsなので、全く問題ない速度です。

どんなときもWiFiの通信速度は常に同じではない

どんなときもWiFiの通信速度はいつも同じではありません。

例えば、お正月や花火大会などのイベントで多くの人が集まる場所に行くと、電波が圏外になったり繋がりにくくなったりします。

これは、多くの人が同じ場所や時間に一斉にデータ通信を行っていたためです。どんなときもWiFiの通信であるソフトバンク、ドコモ、auの各キャリアでは、以前のように通信速度が極端に落ちることはあまりありませんが、格安SIMで通勤通学の時間やお昼などのスマホを使う人が増える時間は通信速度が落ちます。

特に昼時12時〜13時の間は速度低下がみられます。

どんなときもWiFiの通信速度が快適に使える目安

速度詳細
30Mbps以上とても快適に使える
10~30Mbps快適に使える
5~10Mbpsまあまあ快適だが、使い方によっては満足できない
1~5MbpsPCだと動画が止まる時が出てくる速度。
1Mbps以下動画の視聴が困難。高画質画像の表示が遅い。

10Mbps以下だと使い方によっては速度が遅いと感じて不便となります。

大きなデータのダウンロードなどは遅く感じます。また5Mbps以下だと動画の視聴がスムーズにできなくなりますが、どんなときもWiFiは平均して20〜40Mbpsですので動画もスムーズです。

どんなときもWiFi通信速度の単位MbpsとKbps

どんなときもWiFiの通信速度単位がMbpsです。

「Mbps」(メガビーピーエス)は1秒間に送受信可能なデータ量を表す単位です。数値が大きいほど 、通信速度が速くなります。

「Mbps(エムビーピーエス)」で、「Megabits per second」(メガビット毎秒)の頭文字を取ったものです。意味は「1秒ごとに何百万ビットのデータを送信できるか」を表しています。

例えば、1Mbpsであれば「1秒間に100万ビットのデータを送信できる」ということを表します。

「送信できるデータ数」の単位として使用される「ビット」と、「アプリなどのデータ量」の単位として使用される「バイト」は別物のため、注意しましょう。

1バイトは8つのビットによって構成されています。そのため、1MbpsはkB(キロバイト)に換算すると、1秒間で125kBのデータ通信が可能という意味となります。

どんなときもWiFi上り・下り通信速度とは

通信速度で使われる「上り」「下り」はどのような通信を表すかというと通信の方向を表しています。一般的には、パソコンや携帯電話から見た場合の方向を表しますので、送信=「上り」、受信=「下り」という意味で使われます。

どんなときもWiFiの「下り」とはウェブサイトや動画などのファイルを読み込む速度

どんなときもWiFiの下り速度は、ホームページやYouTubeなどの動画を読み込むダウンロードスピードのことを指します。下り速度の数値が大きければ大きいほど、速いスピードでストレス無くページや動画が読み込みできます。

逆に下り速度の数値が小さければ小さいほど、ページや動画の読み込みが遅くなります。あまりにも数値が小さいと、ネットをするときにストレスを感じてしまいます。

「Youtubeで動画を見る」「メールの受信」「ネットサーフィンをする」などダウンロードをしたり、コンテンツを受け取る際の通信速度のことを示します。

どんなときもWiFiの上りとはネット上にデータをアップロードするときの速度

どんなときもWiFiの上り速度は、ネット上でデータを送信するときのスピードを指します。作成した動画のアップロード、メールの送信やFacebookやTwitterなどSNSへの投稿がデータ送信に当たります。

メールの送信やSNSの投稿が完了するまで遅いときは、上り速度が低下していることを意味しています。

どんなときもWiFi通信速度評判口コミ

どんなときもwifiに変えてみたけど、すげー速度出てるから逆に怖い、、、
しかも、道志村で、、

どんなときもWiFi。安い上に無制限でこの速さ。
たまたまこの速度が出たのかと別のアプリでも測ってみたけど、どっちも速いじゃん!
本当にソフトバンク回線の時は優秀。

どんなときもwifiのソフトバンク回線結構早いじゃん!外でもないのにこの速度は見直したよ。無制限なのにこんなに出るんだ。

これは家の中でのガチ計測!本当にどんなときもWiFiで測ったやつなので参考にして下さい

どんなときもwifi、今のところ良さげだな。

mineoの時みたいに、ユーザー増えると3大キャリアの嫌がらせで速度出なくなったりしそうだけど。

どんなときもWiFi届いた!5/3に申し込んで今日5/8に届いた。
今自宅で速度テストしたら大体25〜30Mbpsくらいでた。十分快適!
さて、本当に無制限なのか、ガシガシ使っていきやす。

お仕事でお世話になっているあだっちさんが「どんなときもWi-fiが気になってる」と話聞いてから、色々評判とか見つつ「ありだな!」と思い契約して昨日届きました。
何より3日間で10GB超えても速度制限かからないのはいいですね!
自宅で下り20Mbps出てましたが、これが安定して出るのは素晴らしい…♩

最近、youtubeやtwitterで話題の
「どんなときもWIFI」を1ヶ月使ってみました。

huluで1日5時間くらい映画を観ても普通に使えて驚いてます笑

WiMAXのように3日で10GBの速度制限がなく、完全無制限なのは
有り難い限りです!

どんなときもWiFiは今のところsoftbankかドコモ系mvnoのlogiclinksにしか繋がらない。

しかもlogiclinksは怪しい。
サイトによっては速度制限をかけている可能性がある。
speedtestは20mbpsでも、
youtubeやgoogleplayは4mbpsくらいに絞ってるように感じる。
softbankの時は普通。

光回線を解約して、パソコン、スマホ用に通信制限のない「どんなときもWiFi」に統一しました。電話は別会社の格安SIMにすることで月々の通信費が4500円程度になりました。
通信速度は下り5〜20MB程度で動画、Web検索程度なら、パソコンでも問題なく使用できています。

どんなときもWiFiまじ強い
どこでも使えるし速度も速いし容量気にせんでいいし何より安い
モバイルWiFi初めてやけどこれはめっちゃ重宝